豊岡市 不妊症 体外受精のデメリット

こんにちは。

豊岡市出石町のふじかわ鍼灸整体院、
院長の藤川です。

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「よりみち」ってご存知でしょうか?

毎月但馬内の飲食店が紹介されています。

今回はカレー特集やってました!

美味しそうなカレーがずらり。

その中で食べに行ってみたいな~と思ったのは
シルク温泉やまびこの
「シルク茄子カツカレー」

シルク茄子に但馬牛ベースのカレー、
さらに八鹿豚のとんかつ。

美味しくない訳がないっ!!

画像の説明

さて今回は体外受精のデメリットについて
書いていきたいと思います。

体外受精のデメリットは・・・

●金銭的な負担が大きい

タイミング法や人工授精に比べて、一気に値段が跳ね上がります。
受精卵を作ること、それを保存するということに対して
それなりの設備が必要です。だから値段も当然高くなります。
自治体の補助金があるとはいえ、何回もできるものではありません。

●体にかかる負担が大きい

体にかかる負担というのは、採卵時のホルモン注射の事です。
今の病院の採卵法の主流が、
刺激法と言って、体にホルモン剤を投与して、
卵巣に卵子をたくさん成長させるように働きかけて
それを採卵する方法です。
本来は卵子の成長を促すホルモンは少量でいいのですが、それをあえてたくさん使います。
だから卵子に負担がかかるし、体にも少なからず影響はあると思います。

刺激法は、体には負担がかかりますが、それでうまくいく方もたくさんおられます。
でも長年その方法でなかなか結果が出ない人は、刺激法を使わない病院へいくのも1つの選択肢だと思っています。

次回は採卵方法の続きを書いていきますね。

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Tag: 不妊

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